【雑記】新年会オフレポ

こゆオフに参加させていただきました*1

以下オフレポになります。

 

まず初めにこの新年会に集った7人のおたくの人物紹介から。HN載せるのもアレなのでぼくが適当に名前を付けてます。

 

・ぼく

ぼく。新年早々からガバガバ。大学生のおたく。

・ウメ

元格ゲーおじさん。今はLoLおじさん。疑似主催。カラオケがうまい。

・ストーン氏

主催者。オタク。

・だち公

オタク。学生勢。前回会ったときは普通だったのになぜか今回会ったときは大学デビューしていた。

・まっさん

さわやか系。カラオケがうまい。結構オタク。

・マカロニ氏

オタク。前回の忘年会には冬コミに行っていたせいで呼ばれなかった。

・助け手

メガネ。FPS。割とオタク。

 

前日談

話の発端は遡ること2016年。12月は初め。

 

トーン氏がグループLINEに新年会の機運を投げ付けていた*2 *3ので、年明けの暇厨の末路が読めていた僕は思考停止でそれを了承する。

で、1月3日の午後7時から、駅前の○○亭(焼肉のお店)に決定。後は来たる当日を待つだけ。

 

 

無事年は明け、前日*4

ウメが突然の時間変更を宣言。

二次会読みで、7時からだと怪しさがあるので6時からにしようとのことだった。

暇厨の末路をキメていた僕にとっては、どうせ1時間早くなろうが遅くなろうが1日遅れようが、最悪中止になろうが対して影響はないから誤差って感じで快く了承。

ついでにストーン氏に確認したところ、まだ予約をとっていないとのことだったので、ウメが代わりに予約することに*5

後は来たる当日を待つだけ。

 

当日

来たる当日。

集合2時間前にLINEが入る。

 

ウメ「○○亭予約とれなかったんだけど、居酒屋でいい?」

 

おい。

後から聞いた話だけど会社の新年会があったから予約とるのを忘れてたらしい。なんで疑似幹事引き受けたんですかね。

まぁ、みんなで集まれて飯が食えればよかったため了承。

駅からちょっと離れた居酒屋に無事決定。

 

第一部:居酒屋ブラッド

なんだかんだあったけど2時間後。

僕が着いたのは2番目。先にいたストーン氏と店先で話していたところにだち公が。

 

ぼく「誰だお前!」

 

そこにいたのはまるでサブカルバンドのボーカル。

なんとだち公1年遅れの大学デビューっ・・・・!*6 格好の的だったので、散々○ス極だのセカ○ワだの煽りまくってやった。

そこに疑似主催者のウメ到着。

 

ウメ「誰だお前! ゲ○極かよ! セ○オワかよ!」

 

だち公を見て僕と同じ煽り方をしていたので便乗。

ぼく「な~、誰だお前だよな~」

ウメ「いや、お前も誰だだよ!」

突然だが僕は髪の毛が長い。普段は肩下まで伸びた髪を後ろでまとめている。伸ばし始めて1年ぐらい経つのでウメには前に見せたことがある筈なのだが、それでもヤバかったらしい。ちなみに僕は白Yシャツの上にに紺のベストを着ていたのでバーテンダーとか呼ばれた。

 

ぼく「いやお前も相当やばいがな」

ウメの容姿は髭はボーボーで髪も伸び*7、釣り人が被るような帽子*8を被っていたため。「パチスロ打ってそう」って言ったら「そりゃ打ってるからな」とのこと。知ってる。

後で、だち公にホームレスだの底辺だの言われていた。

ちなみにストーン氏は全然変わってなかった。ウメ曰く、ストーン氏がいなかったら(他の2人に)気づかなかったかもとのこと。

 

あとは残り3人を待つだけだったが、さすがに外で待ってるのも寒いし中に入ってねぇ? と自然な流れで店に入る我々。かなり広い部屋に案内されてビビった。

 

待ってる我々「3人遅くね? 連絡とるか」

ぼく「わかる」

だち公「まっさんLINE反応ない」

ぼく「わかる」

ウメ「助け手電話でないんだが」

ぼく「わかる」

だち公「まっさんからLINE来た」

待ってる我々「なにって?」

だち公「『3人で外で待ってる』だって」

ぼく「wwwwww」

 

さすがに可愛そうだったので「もうみんな中にいる」と呼び出す。

部屋に入ってきたまっさん、マカロニ氏、助け手の3人に対してだち公の恰好ヤバくねーかトークを始めるぼくとウメ。

恰好がゲス○セカオ○なだけで後ろ指をさされ笑われる社会なんて間違ってませんか。

 

とりあえず乾杯をしようってことで飲み物を注文する我々。

「誰か乾杯の音頭とれよ」「おい、ストーン」「こういう時なんて言ったらいいかわかんない」「今年もよろしくお願いしますでいいだろ」

そんなこんなで原案者のストーン氏の「今年もよろしくお願いします」で乾杯をした。

 

前半は食べ物と飲み物を注文しつつ、集った7人中僕含めて5人が高校時代にポケをしていたため新作の話になったり*9、マカロニ氏とFGOのフレ交換したり*10、みんなお仕事の話をしていたが学生勢の僕とだち公は話についていけなかったりと、色々あった。

あとずっと便乗してた記憶がある。いや普通にそんなもんなんだろうけど。便乗厨の末路。

 

ただ後半は、助け手の隣に移って手をにぎにぎしたり足の裏をもんだり、お腹に抱き着いて顔を埋めて「助け手くんぎゅ~~~~😆♥💕」ってして流石に嫌がられていたりしたことぐらいしか記憶にない。

その頃になると疲れからかウメはマカロニ氏の空グラスの氷をぶちまけ、流れでウメとだち公はその氷で野球を始めていた*11

あとなぜか腕相撲選手権が始まり、見事僕が全一って感じになりました(最弱って意味ね)。

 

終始アバレだのホヒだの言ってたら気味悪がられた。

 

10時過ぎた頃に

 

ウメ「君たちさぁ、二次会ってことでカラオケ行きません?」

みんな「あーいいね」←話が盛り上がってたり助け手に抱き着いていたりして誰一人まともに話を聞いていない

 

って感じになり、気が付いたらウメが歩いて10分ぐらいのところにあるカラオケの予約を取ってくれていた。

 

ウメ「予約とったぞ~」

ぼく「お~ええやん」

ウメ「あと30分後な」

 

おい! なんでこういう時は仕事速いんだよ!

 

余裕を持ってすぐ出ることになりいったんお開きに。

ちなみに代金はストーン氏が全額負担してくれた。ありがとうございます!

アド!

 

第二部:カラオケ潮流

二次会のノリでカラオケに向ったぼく、ウメ、ストーン氏、ダチ公、まっさん、マカロニ氏、助け手の七人。

ちょっと早めについたので*12時間になるまで近くのコンビニで時間を潰していた。行くところが持ち込み可のカラオケだったので、僕はそこでモンエナを手に取り「魔剤!?」とか言っていたが終始「モンエナはガイジ」しか言われなかった*13

 

コンビニを出てカラオケの駐車場に入った辺りでウメ、とんでもないことを言い出す。

 

ウメ「そういえば予約とったのこの店*14だったか確認してないけどいいよね(池沼)」

一同「は?」

 

大丈夫大丈夫と言いながら店に入るウメの後についていくパーティ。

トーン氏が受付している間、僕はロビーに有ったラ!の顔出しパネルに顔をハメて、だち公に写真を撮ってもらっていた。写真は載せない。

一方のウメは木製の滑り台*15に乗ってるところをまっさんに撮ってもらっていた。

ちなみに予約とってたのはその店であってました。

 

ぼーっとしていたぼく「あれオレの分のグラスは?(ガイジ)」

助け手「椅子の上に置いてあるが」

 

ソフトクリームの機械を見て「うぇーいアドー」と思いながら思考停止でソフトクリームしたものの、のちのち同じグラスに炭酸系飲料を注ぐことを考えると、初手でソフトクリームをグラスに盛るべきではなかったと思う。泡立ってまともに注げないのは周知の事実。

物珍しさに負けてソフトクリームするべきではなかった。今時カラオケ屋でソフトクリームなんて物珍しくもなんともないが。

 

部屋に入ってのウメの第一声「ちなみに朝の5時までフリータイムね」

カラオケに否定的な助け手「さすがにそれはない。12時に帰る」

 

 

まっさんが《前前前世》《恋》歌ったあたりからテンションが壊れはじめ、ウメが《多分、風。》《新宝島》歌った時がテンションが最高潮だった。

一番面白かったのは、まっさんが千の風になってる横で、マカロニ氏がストーン氏のスマホでシャンシャンしてた時。

ちなみに僕は限界オタクって感じで、終始助け手に抱き着いてました。

 

12時過ぎた辺りにストーン氏が帰り、助け手も帰るみたいなことを言い始め、みんなも帰るかみたいな流れになり、適当に2、3曲流して帰りました(この時点でまだ解散はしていない)。

マカロニ氏曰く「体力厨のまっさんは5時まで1人で歌えるけどね」とのこと。前にぼくとマカロニ氏とまっさんの3人で徹カラ行ったことがあるのでこの情報は事実だ。

 

その時はなんの疑問も持たなかったけど10時半ぐらいに入って12時ちょっと過ぎくらいまでカラオケにいたんで、1時間ぐらいしかいなかった計算になるんですが。

ドリンク、ソフトクリーム1杯しか食べてないんだが。アド損。

 

ただカラオケ代金は全部ウメが払ってくれた。ありがとうございます。

アド!

 

第三部:助け手ハウスクルセイダース

帰りの道中。

 

ぼく「どうすんですか助け手さぁん、オレ今日帰れませんよぉ」

嫌がる助け手「オレが車運転してやるから帰れ」

ぼく「廊下でもいいんで寝させてくれよ」

嫌がる助け手「外でなら寝ていいよ」

 

だち公とまっさん、助け手の3人は地元だったのでそのまま流れで解散でよかったのだが、ぼくとウメ、マカロニ氏の3人は歩いて帰れる距離に家がない。

車持ちのウメとマカロニ氏はアルコールが入っており帰る足もない。

 

ぼく&ウメ&マカロニ氏「今日家泊めてくれるよなぁ!」

嫌がる助け手「無理に決まってんだろ。明日予定有るの」

まっさん「昼にゲーセンで取ったポップコーン製造機使いたいんだけど」

 

つうわけでずるずるずるずる助け手邸に近づいていく6人。

 

助け手ハウス前でだち公と別れ、家主の助け手の後に続きさらっと不法侵入。

助け手部屋まで4人で押しかける。この時点でウメが居酒屋で食ったニンニクの臭いが部屋に充満するのは目に見えていた。

まっさんは助け手邸の脇に停めてたマカロニ氏の車からポップコーン製造機を持ってきて、早速作り始めたがここで問題発生。

 

説明書を読むまっさん「えー、『電源を入れて、鉄板にサラダ油とバターを敷き、種を投入する』。サラダ油とバターないんだけどw」

ぼく「おい、助け手、持ってこい」

助け手「うるせぇ」

 

まぁなくても行けるやろのノリでポップコーンの種だけ投入して作り始めた。

すでにヤバイ。

 

ウメ「(ボリボリ)」

ぼく「え、何してんの」

ウメ「何って種食ってるんだが、お前らも食えよ(ボリボリ)」

ぼく「(さすがにそれはねぇだろ……)」

影響を受けたマカロニ氏「(ボリボリ)」

ぼく「マ?」

 

やはりヤバい。生種食者が短時間で2人に増えてしまった。

しばらくするとポップコーンの種はポップコーンになり始めたが、いかんせんポテンシャルを最大限に発揮できる環境を整えてやらなかったせいかサイズが小さい(半分種のまま)。ポンポン跳ねもしない。

しかも10分の1ぐらいの種がポップコーンになったところで他の種連中は全然膨らまなくなった。更に焦げる前兆みたいな匂いが漂い始める。

失敗のムードが漂い始めまぁいいや成功した奴だけ食うかという流れになり、恐る恐る蓋を開けるまっさんに対して

 

マカロニ氏「そういや何もかけないで食うの?」

 

なんでも塩は助け手ハウス産の塩を使うつもりだったらしく*16、材料購入した時に買わなかったらしい。

その時食ったポップコーンの味は……うんまぁ悪くはなかった。美味しくもなかったけど。ポップコーンの味だなぁぐらいにしか思えなかった。たぶん本質的には生の種食うのと変わんなかった気がする。

で、またポップコーンの種に火を通す作業に戻る。

 

その間にどう寝るか決めるためにじゃんけん選手権が開催された。

優勝したマカロニ氏はゲーミングチェアをリクライニングして寝ることになり、負けた僕は床に、ビリのウメは床にくの字になって寝ることになった*17

助け手はしばらくしたら布団に包まって寝ようとしていた。

が、急にベッドから降りて部屋から出て行った。

 

ぼく「おい、塩とバターとサラダ油取って来いよw ついでにお手拭きもなw」

助け手「・・・・(無言の退出)」

 

無言で出て行った助け手を尻目に声を押し殺して騒ぎ始める僕たち「wwwwwww」

部屋に一旦戻ってきた助け手「君たちホントうるっさいんだけど(マジトーン)」

 

結構マジなトーンな助け手ボイスに日和り始めた僕たち。一段階声量を下げヒソヒソ声になる。

しかし助け手はしばらく経っても戻って来る気配がない。

ポップコーンは膨らまないし、種が焦げる匂いが部屋に充満していく*18

 

ウメ「アイツ何しに行ったの」

マカロニ氏「塩取りにいったんじゃないの」

ウメ「さすがに時間かかり過ぎじゃねぇ」

マカロニ氏「いやでもケータイもそこにあるし(充電器のところを指さす)」

ぼく「え、ないがw*19

 

スマホ、あるべき位置に無かったw

主な騒音の原因のぼくとウメ、マカロニ氏の脳内に「助け手の機嫌を損ねた」の10文字が浮かんだことは確認する必要もないだろう。

まっさんはポップコーン作りを諦め、自宅に帰って試すと言い片付けを始めた。

その間に我々三人委員会は協議を始め、結果「うるさくて寝れないから居間で寝たんだろう」という意見に落ち着く。

LINEで助け手に謝り、反応をうかがうも返信無し。

 

帰ろうとするまっさんに居間の助け手の様子を確認してきてくれと頼む僕たち三人。

しばらくしたのちにまっさん玄関から出ていく音が聞こえ、早速コンタクトを試みる我々。しかしまっさんからの連絡はなかなか来ない。

 

LINEぼく『どうだった?』

LINEまっさん『やばい』

 

いやヤバいってなんだよと思う我々。何とかLINE通話で連絡を取ろうとする。

 

LINE通話で確認を取るマカロニ氏「ヤバいって」

 

それから何を聞こうにもヤバいの一点張り。

「これは相当怒らせたな」ってことで、ウメ発案でじゃんけんに負けたやつが「ポップコーン製造機はもうないからオレら寝るし助け手も部屋で寝ていいよ。オレら6時半ぐらいに起きて帰るから」と説得しに行くという、じゃんけん選手権(第2回目)が開催される。

「家主が部屋にいないのは不味い」と、真剣に悩むウメを他所に、オレとマカロニ氏は「別に居間で寝ててもいいだろ(ガイジ)」って感じの表情をしていた*20

ちなみにじゃんけんに負けたのはウメ。

 

しばらくすると部屋に残され不安ながらも、とくにすることがないので寝る準備を整える我々のもとに、遠征に行っていたウメが帰ってくる。

あとどうでもいいがまっさんが部屋に失敗したポップコーンの種を置いて行ったせいでポップコーン臭がますます増していた。

 

ぼく「どうだった」

ウメ「ヤバかった」

 

いやヤバいってなんだよ。

そう思いつつも、ウメの後に続いて部屋に戻ってきた助け手を見て、僕は謝った。

 

ぼく「いや助け手ほんっとごっめーん🙏 もうポップコーンもないしやることないし寝るから許して~」

笑顔の助け手「はw? 風呂入ってただけだけどw」

ぼく「は?」

 

普通に風呂入っていただけで、LINEに出れなかったのもそのせいでした。

時間かかってたのは髪を乾かしていたかららしい。

後でまっさんに確認とったらメッチャ笑われた。

「紛らわしいからちゃんと宣言してから風呂に入って😠」って言ったら別に言わなくてもいいじゃんって返された。いやそこは言えよ。

 

万事解決し、後はもう寝るだけって感じの僕たちだったけどエアコンついてるのにこれエアコンついてるのってレベルで部屋は寒いし、なんかベッドの隙間に脇腹の体温吸われるし、カーペットない床剥き出しの部分に足先の体温奪われるし、全然寝れなかった(疲れは取れたけど)。

あとオレは変な体勢で寝てたせいで、エコノミークラス症候群かってレベルで左足の太もも血栓ができていた(気がした)。

それとトイレに起きて部屋に戻ってきた時、部屋のニンニク臭のあまりの酷さに苦言を呈したくなった。

 

正直この辺の流れが面白くてこの記事書いたまである。

 

第四部:おろしポン酢牛丼は砕けない

7時ピッタリに目が覚めた僕「みなさん7時ですよ」

 

7時ぐらいに起きてしばらく駄弁ってたけど、ウメが部屋の換気とか言って窓開けてたせいで後半ガチで寒かった。

 

ぼく「(うわ、ラーメン機運だ)ラーメン食いたいね」

ウメ「は?」

ぼく「いや、腹減ったなぁって」

マカロニ氏「まぁ確かにねー」

ウメ「腹減ったけど朝からラーメンは重くね?」

ぼく「別に朝からラーメンでもよくね」

ウメ「まぁそうだが……いやそもそもこの時間に開いてるラーメン屋なくね?(午前7時並感)」

この時間帯にやってるラーメン屋がないことを失念していたぼく「確かに」

マカロニ氏「牛丼でいいと思う」

ぼく「わかる」

ウメ「じゃあ近くのすき屋で」

ぼく「それ」

 

そんなこんなで朝からすき家チャレンジが始まった。ちなみに誘ったら助け手もついてきた。

あと会話の最中でマカロニ氏が松屋と勘違いしてたのが面白かった。

 

7時半ぐらいに助け手ハウスを出発してすき屋に到着。

店の隅の方にこんな感じ↓で座った(クソどうでもいい情報)。

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牛丼のメニューを見せるウメ「お前この中で何が一番好き? 普通の牛丼以外でな」

↓公式サイトのメニュー。何が楽しくて僕は自分のブログの記事にすき家のURLを貼っているんだ。

www.sukiya.jp

 

ぼく「う~ん、《おろしポン酢牛丼》!」

ウメ「うわガイジじゃん。通は《高菜明太マヨ牛丼》か《ねぎ玉牛丼》、《とろ〜り3種のチーズ牛丼》だから」

ぼく「😖」

 

ウメ曰く《おろしポン酢牛丼》、《かつぶしオクラ牛丼》、《わさび山かけ牛丼》はガイジらしい。わかる。

でもまぁ、次点で《キムチ牛丼》が好きかな~。

ちなみに僕は《おろしポン酢牛丼》の並に《おしんこ》と《マヨポテ》を頼みました。

 

ぼく「ごめんスプーン取って」

ウメ「いいけど、お前スプーンで食うの?」

ぼく「うん、食べやすいから」

ウメ「年寄かよw」

ぼく「😖」

 

~5分後~

 

ウメ「そういや紅ショウガ乗せないの?」

ぼく「うん、だって乗せ物には合わないし」

ウメ「まぁね」

ぼく「普通の牛丼にならワンチャンあるかな~~~~」←普通の牛丼になら乗せる時あるよって言おうとしたの! そしたらワンチャンとか言うワードが自然に口から出てきたの!

ウメ「ワンチャン……? いや普通に乗せるでしょ……」←僕の溶けた語彙のせいで意思疎通ができてない

マカロニ氏「(なんともいえなそうな苦笑)」

ぼく「😖」

 

フルチャンって言ってフルチャンの意味を説明すればよかったかも(本末転倒)。

ちなみに僕の分の牛丼代は全部マカロニ氏が払ってくれた。ありがとうございます!

アド!

 

ぼく「出世払いでなんかおごりますんで」

ウメ「焼肉だな」

ぼく「😖」

 

まとめ

非常に楽しかったのでまた集まりたいです。

あと奢ってもらってばっかだったので出世する前に何か恩返ししたいですね。

 

おわり。

*1:高校の友人の集いオフ会兼新年会の略。高校の友人たちと新年会をしてきましたぐらいの意でとらえてくれ

*2:補足:我々は高校を卒業してから毎年忘年会をしていたが、2016年は前回の主催者が忙しかったため忘年会は無しになったという裏設定がある。決して嘘は言っていない

*3:補足の補足:毎年20人ぐらい集まっていたけど今年は無駄に少数精鋭

*4:1月2日。ガチの前日談で草

*5:実質幹事って感じだ

*6:紹介で少し触れたが、去年の夏に海で会った時は普通の姿だった

*7:俺ほどじゃないが

*8:ワークマンの1000円のやつらしい

*9:結局買っていたのは2人だけ

*10:FGOに7万ぶち込んだことを白状したらフレンドになってくれた

*11:さすがにチンパン

*12:僕が早歩きのおたくだったせいも0.1割ぐらい原因

*13:僕と彼らとでは言語体系が違うため

*14:市内に別店舗がある

*15:おそらく子供向け

*16:現地調達はサバイバリストの基本だからね

*17:ここまで家主の承諾を受けたものは何一つない

*18:ウメのニンニク臭のが強かったが

*19:ないじゃないが

*20:マカロニ氏が本当にそう思っていたかはさて置き、眠みに襲われていたオレは割とどうでもいいと思っていた